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gitを使う れべる0

git add . に関して

 

空白はファイル名等に入れないようにすること

 

qiita.com

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gitの流れ

 

git status  で追加した項目が無いか確認

あった場合stashする

なかった場合

git branch でどのbranchにいるか確認する

masterの場合ブランチを切って開発のbranchに移動する

開発のブランチの場合stashしたデータをgit stash pop で一次避難したデータをブランチに解放、git stash list でなくなるまで実施。

その際commitする必要がある。

list内にデータが無くなったら開発開始。

開発ブランチで開発する。

masterだった場合、

git checkout -b feature/fix

でブランチを作成する

feature/XXXはブランチの命名規則命名規則

stashを吐き出し。

開発開始。

開発に一区切りがついたら、

git  branch

で再度状態ブランチを確認

開発ブランチであることを確認して

git status でcommit漏れがないか確認

git commitする際は、

git add .でカレントディレクトリ配下をステージングしてから実施する。

この時現在のディレクトリがレポジトリのrootでない場合commit漏れが生じるので確認すること。

確認が終了したら

git push origin head

githubに移動してcompare&pullrequestをして

内容を記述して、差分を確認して問題がなかったらマージする。

マージしていらなくなった、ブランチは削除する

そして

ローカル環境で

git pull origin master する

 

 

 

ファイルの履歴管理

Git

 

今まで一つのファイルの履歴を管理を試していたけれど、複数の干渉可能性があるファイルをcommitする際どうすればいいかよくわからなかった。

上の課題が解消したので記述する

git  add .

git commit -m "commitName"

以上で完了だ。

 

現在commitした最新と記述を追加してcommitしていないtextの比較は

git diff

特定のcommit  比較する際は

git diff commitID

commitIDは

git log

で確認可能。

git log は最新が上となっているので現在のheadが一番上に表示される。

headの変更は

git checkout commitName

でOK

ブランチ移動でない場合は、一時的にブランチをきっている。

そのためgithubにpushすることができない。不要なデータをマージしてくれと言われる。

fatal: refusing to merge unrelated histories

 

git merge --allow-unrelated-histories origin/master

上で対応できる詳細はわかっていないができる。

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またgithubにはじめてpushする際はオプション -uをつける

作法は以下

不安なのでまた試す

git remote add origin "remote repostory name"

git remote add origin git@github.com:your-account/repository-name.git

リポジトリ指定midファイルを生成していた場合、midをpullして引っ張ってからpushする。

すこし大雑把なまとめだが以上。

branchを切ったりするところは課題

エクセルの関数

 

 

最近使用したエクセル関数

 

 

 

特定のRangeの和。条件は一つ付与できる。

=SUMIF(range,criteria,[sum_range])

REF::criteriaは基準という意味条件を記述。

 

最後の引数はoptional。必須でない。

=SUMIF(B2:B25,">5")

上記または下記のように記述する。

=SUMIF($B:$B,2,$E:$E)

=SUMIF($B:$B,$A1=1,$E:$E)

support.office.com

特定のRangeの和。条件は二つ以上付与できる。

条件は2つ以上

=SUMIFS(sum_range,criteria_range1,criteria1,criteria_range2,criteria2...)

上記が仮引数。

=SUMIFS(日VIEW!D:D,日VIEW!$A:$A,YEAR(月VIEW!$A2),日VIEW!$B:$B,MONTH(月VIEW!$A2))

上記のように書く。

support.office.com

 

=HLOOKUP(lookup_value,table_array,row_index_num,[range_lookup])

検索値、範囲、選択した範囲の中で何行目を取得するか、検索範囲の値の型

 

最後はoptionalです。

=IFERROR(HLOOKUP(B2,目標設定額!$B$1:$F$4,2),"")

上記のように記述します。

選択した範囲の一番上の検索キーの行が無いと機能しないです。

検索キーから何個離れているかを行番号で表現します。

 

support.office.com

ほんとうはexcel2007から導入されたテーブル関数を用いることで保守しやすくなる。かつ可読性があがるのでそうするべき。

学習未達。

 

参照ページ以下

www.becoolusers.com

support.office.com

 

 

その他の関数

EDATE(,)

・月をプラスする

・戻り値は、date型

EOMONTH(,)

・月末日を返す

・戻り値はシリアル値

 

Excel 関数 (アルファベット順) - Office サポート

今日について5

じつは非公開なやつもかいたけど構文かいたりしてて少し恥ずかしいから非公開にした。

下書き状態

 

今日はいっぱい進んだ。

また、まだまだやりたいことがある。

わからないことがある。

visitor

strategy

 

デザインパターン

包含を知る。

わからないことを解決する。

述語論理

FXML

PDF

印刷

POI

CSVparser

クラス図

UML

プロジェクトの一括管理(単体でない、Git)

JIRA

他にもたくさん。

今日はオンスケだと思う寝よう。

今日について3

DB勉強会に参加して

知ったこと

第6正規化まであるということ

包含という概念

正規化の目的

身近なデータベース(リレーション)のメタファ

わからなかったこと

第6正規化までの手順とその考え方

包含の意味と導出

繰り返しと重複の違い(第一正規化)

身近なリレーションのメタファの具象化(データベース的表現)

 

狭くて広い世界

広くて狭い世界の広がりを感じることができた。

今日について2

VBAについて

VBAはパッケージ管理ができない。

VBAはインターフェースが作れる。

VBAインスタンスが作れる。

VBAはコンストラクタに引数を渡せない。

VBAは継承できない。

VBAは画面がある。

VBAはモデルを画面に代替できる。

VBAはイニシャライズできる。

VBAは時々変な挙動する。

VBAは型を持ってる。